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クリスティエレー・カリデが失言で、代表を剥奪は妥当だったのか? [芸能人・有名人]

クリスティエレー・カリデ氏が失言をして

ミスユニバース2016年プエルトリコ代表を剥奪されたことが

ヤフーニュースでも取り上げられて注目された。

ちょっとした失言だったが、それが剥奪されるほどのことだったのか?
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クリスティエレー・カリデの失言とは?


2015年11月にプエルトリコで、クリスティエレー・カリデ氏がミス・ユニバースの代表に選ばれた。

だが、失言をしたことで代表の座を剥奪されてしまった。

プエルトリコ大会の責任者は、その発言を「不適格」と判断した。

その失言とは「実はカメラは少し苦手なの」という一言であった。

それが失言とみなされてしまったのだ。


しかし、その一言だけで代表を降ろされたことは妥当だったのか?

失言だけではなかった


ミスユニバースの代表は、各国から選ばれたら確定ではないので、何か不適切な言動行動があれば剥奪されるのは昔から変わっていない。

過去にも代表として選ばれたが、詳しい情報は分からないが途中で代表が変わったり辞退した人もいるようだ。

クリスティエレー・カリデ氏も失言だけでなく、それまでの4カ月の間に言動で幾度か物議を醸してきた。

それまでに代表者としての行動に疑問視されていた時に、報道陣の前で「カメラは苦手」発言をしてしまったことが決定的になってしまった。


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失言で代表を剥奪は妥当だったのか?


クリスティエレー・カリデ氏の失言は、代表を剥奪されるほどだったのか?

この失言に対し、ミス・ユニバース・プエルトリコ事務局長のデジレー・ロウリー氏は

「代表に選ばれた女性がそんなことを言うなど前代未聞、ミス・プエルトリコは公的な立場でカメラの前に立つのも仕事のひとつ。代表に選ばれた女性は人前で常に最高のスマイルを湛え、品行方正を心がけ、どのようなタイプの質問に対しても素晴らしい答えを返すことが必要」


と、厳しいコメントをした。

ロウリー氏は権限を持っているので、怒らせてしまったことは大きいようだ。


しかし、ネット上では代表を剥奪するほどのことなのか?と一部声が上がっている。

クリスティエレー・カリデ氏と出会った代表者からも剥奪が妥当なのかと疑問の声も上がっている。


この代表が剥奪されたことは妥当だったのかは

クリスティエレー・カリデ氏はプエルトリコでも有名なので

今後もメディアに出演する可能性が高い。

その時の発言や行動から、どのような人物であるかが明白になるので

代表剥奪が妥当だったのかが分かるだろう。

プロフィール


本名:Kristhielee Yinaira Caride Santiago(Kristhielee Caride)
生年月日:1991年7月8日
出身地:プエルトリコ
大学:プエルトリコ大学(教育と演劇を勉強)

インスタグラム
https://www.instagram.com/kristhielee_caride/

ツイッター
https://twitter.com/kristhieleec

ウィキペディア
https://en.wikipedia.org/wiki/Kristhielee_Caride

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